ADHDの暮らしを愉しむ108の方法

ADHDやウツによる苦しさ(感情)と生きづらさ(環境)をおもいっきり楽しむ!その試行錯誤の記録です。

下書きのままの記事が100個超えていてよかった。出来がわるくても更新しようと決意できた。

こんばんは。

途中まで記事を書いて、いったん時間をおくと、その記事を書く気がなくなるってことありませんか?

 

僕は結構多くて、最近だと今朝の記事です。

途中で時間が来たので中断したら、なんだか書く気分がなくなってしまい、今も下書きのままです。

続きをやればいいのに。。。

でも、たいていそのまま放置。。。

 

 

下書きのままにすること自体は悪いことではないと思うのです。

いつか書くその時までネタを熟成しているともいえますので。

そして、質のよい、より納得のいい記事をかけるかもしれません。

 

 

ただ、僕の場合、そのメリットよりも、デメリットの方が大きくなっているような。

たとえば、下のような嫌な感情になります。

  • 味わえるはずの納得感・達成感・貢献感が味わえなかったと悲しくなる。
  • 書き終えられなかった徒労感。
  • また先延ばししてしまったと自分にあきれる。

結果、心身にダメージを受け、ブログを書くモチベーションも下がってしまいます。

これは、先日更新をしない日が続いた要因の一つであったと思います。

(下書きを書いては更新しないを続けていた)

 

ふと思い、数えてみると下書きが112個ありました。

これはもったいない。。。

 

出来が悪くても、情報たりなくても、まとまっていないても、まずは更新!

ひどい内容でも書いていくうちに、成長する。

足りなかったら、あとで足せばいい。

まとまっていなくても、何か得るものはある。

間違ったら、学べばいい。

とくかく、行動!!