ADHDの暮らしを愉しむ108の方法

ADHDやウツによる苦しさ(感情)と生きづらさ(環境)をおもいっきり楽しむ!その試行錯誤の記録です。

体調すこし悪くなってよかった。短い記事を書いたらどんな結果になるかの実験をすることができる。

こんばんは。

京都は午後から雨です。

雨のせいか、夜に3回起きて寝不足気味のせいか、ちょっと頭が重く気持ちわるいです。

直感で点数化すると、気分40、体調40ってところ。

これは、僕の中では注意レベル。

 

色々やりたいことはありますが、今日は早く寝ようと思います。

 

ただ、

  • 休んでいいのか?
  • ブログの記事もっとしっかりしなくていいのか?
  • 体調管理しっかりできてないんじゃないの?

などど、自分の中のガミガミモードが発動して、小言をいいはじめてます。

(体調悪かったり疲れているとよく出てくる)

 

 

というわけで、いつものよかった探しです。

 

体調悪くなって、よかった。

なぜって、

  • 短く内容の薄いブログを更新する機会になった。
  • →どんな結果になるかの実験ができる。もし問題なければ「完璧じゃなくてもいいし、ひどい内容でもたまには大丈夫」と自分に言い聞かす練習になる。もし失敗したと思えば、よかった探しをして学習して次に活かせばよい。

 

  • 体調の変化を早めに気づけてよかった。今日は早く休むことでコンディションを整えることができる。以前は無理して寝込んでたので、早めに休むことができるようになったのは、本当にすごい。それに昨日は夜更かしとかしていない。つまり、体調管理はできるようになっている。

 

  • 免疫のしくみや免疫力を上げる方法を調べたいと思っていた。それを調べる意欲がわいた。それによって、さらに体調管理ができるようになる。

 

  • 体調悪いときのためにブログの記事を書きためておこうと思えた。

 

うん、よかった。

今日はゆっくり休もう。

おつかれさまでした。