ADHDの暮らしを愉しむ108の方法

ADHDやウツによる苦しさ(感情)と生きづらさ(環境)をおもいっきり楽しむ!その試行錯誤の記録です。

いつもより眠れなくてよかった。寝る前に書いたブログが自分の中でワクワクするものだった証ともいえる。その気持ちを味わえてよかった。

おはようございます。

テンションが高くなると、眠れなくなってしまうよってんです。

あ、これは言い過ぎですね。

眠りづらくなってしまうんです。

 

眠れないとつらいですよね。

しんどいし、気持ち悪いし、体調崩すのではないかって心配になるし、仕事されてるかたなら、なおさらだと思います。

人との約束を破ってしまって、信頼を失うかも?って思ったりもします。

 

そんな眠れないことを責めてしまいそうになるんですが、今回は受け入れて、よかったを探すことができました。

お役に立てたら幸いです。

 

 

 

 

寝むたくなったから布団に入るも、眠れず布団から出るを繰り返す。つらい。

昨日は、記事を書いてワクワクして、夜24時に布団に入りました。

 (↓の記事)

awawa-min-ahaha.hatenablog.com

 


しかし、寝れずに起きてはまた布団に入る、それを何度か繰り返すことに。

おちつきがないですね。(笑)

眠いって感じているし、くらくらするし、気持ちわるくなるんですが、眠れない。眠らない。

なので、いっそのことブログ書いてみよう、と下書きしてしたら眠れました。

その時点で26時過ぎ、さらに、途中で何度か目を覚ましました。

なので、今日眠いです。

ちょっと、体調が悪めです。

朝の気分、体調ともに40。

要注意状態です。

 

 

 

よかったこと

でも、よかったことももちろんあります。

ブログをまとめることで、

  • 眠れなくなる理由を考えることができた

  • 眠れなかったことを、自責をしたり悲観的にならずに受け入れることができた

  • 「眠れない=それだけブログの発見がうれしかった証」と気づけた

 

もちろん、眠れないことが何日も続けば、大変ですし、確実に体調が悪くなります。

でも、1日くらいで大問題になるわけではない。

だから、大丈夫。

何より、眠れなかったのは、発見がうれしかったから。

 

そこを認めよう。

よかった~~!!

 

 

眠れなかった要因

さて、今回の夜寝なかった要因としては、

  • 自分なりの発見があったこと

  • ブログを夜にまとめたこと

だと思います。

というわけで、今日は夜にブログを書かないで、朝に書いています。

自分でいうのもなんですけど、ここはえらいと思います。

(自画自賛ですみません。

ブログかいているうちに、テンション高くなってきました)

 

以前、子供のお泊り会のボランティアに行ったとき、先生から教えてもらったことを思い出します。

 

たしか、こんな感じ。

子供の感情を直接変えようとしないで、環境や行動を整える。

夜に遊んだりしたら、目が覚めて眠れなくなるのは当たり前。

だから、徐々にテンションが落ちくつくような環境をつくっていく(遊具とかを目に入らないようにする)、早め早めに声かけしていく。

 

(↓でそのことについて書いたわけではないですが、念のため) 

awawa-min-ahaha.hatenablog.com

 

 

 

対策

  • 眠れないことがおこらないように、夜はブログを書かないようにする。
    そのために、リマインダーやタイマーをかけ、朝にブログを書く。(設定済)

  • 夜の気持ちの整理(よかった探し)はPCではなく、ノートにしてみる。

  • 眠れなくなって、そのことで心ぐるしくなったら、いっそのこと起きてノートでよかった探しをする。

 

まとまりのない文章になってしまいましたが、言いたかったことは1つ。

眠れなくて、よかった!